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2004.10.31

天皇賞秋とお宮参り。

嫁の両親が優くんをお宮参りに連れて行ってくれるというので
お昼から寒川神社にでかける。
曇天だったが七五三の家族でけっこうなにぎわい。

ほんとうは生後1ヶ月ころやってもらうらしいが、優くんには
ちょっと厳しかったのでのびのびで、やっと今日実現。

本堂の正面の椅子に座り、全員の名前を呼んでもらうのだが
二人の神主が同時に別々の名前を呼ぶので、聞き分けるのが
難しい。結局、嫁以外は聞き取れず。。

その後、立派な御札や御守りなどをもらってお終い。
個人的には、こういったものは特に信用しないが、御札に優くんの
名前が入っているのを見て、単純にうれしかった。

秋の天皇賞は、帰りの車の中のラジオで中継を聞く。
嫁父も買っていた。

結果は、馬連的中で約八万プラス。
少しフロントガラス代を取り戻し満足。

絶大な信頼のおけるペリエから、前回はきったが秋華賞1番人気
にしては今回人気を落としているダンスに馬連1000円。
牝馬と三歳馬のダブルハンデの54キロの斤量も大きい。
二人だけの外国人騎手ペアというのも多少気にしつつ。

あとは、2,4,5,10,13,16を絡めた馬連、三連乱れ買いで、投資は
4000円。結果的に最初の1点で十分だったということか。

しいていうなら3着と4着が入れ替わっていたら三連複も当たって
いたのだが、競馬でそれは言ってもしょうがない。

いずれにしても1番人気との組合わせで8000円ついたのは
おいしかった。僕が買った土曜の日刊スポーツでは前売りオッズが
66倍だったのでさらに人気を落としたのもラッキーだった。
最近、新聞も見ずにIPATのオッズだけ見て決めていたから、
今度からはちゃんと新聞を見るようにしよう。

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