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2006.09.01

アンパンマンについての一考察。

ツタヤの半額セール期間を利用してDVDとCDを借りる。DVDはアンパンマン2本と洋画2本。

優くんと一緒にアンパンマンをよく見るようになったが、キャラクタが広がりすぎている気がしないでもない。

そのうち「キノコとサーモンのフェットチーネマン」とか出てきてもおかしくないのではと危惧している。

あと1話の中のストーリーにテンプレートがあって、
ゲストキャラ登場->バイキンマンに襲われる->アンパンマン助けにくる->顔が侵されて力が入らなくなる->誰かがジャムおじさんに助けを求める->パンを焼く->顔をとっかえる->アンパンマン逆転
というものが多い気がする。特に昔のものより「顔が侵される」ケースが増えている気がする。子供向けなんだからそれでいいのだが。

全然、話は変わるがツタヤに関して言いたいことが2点。
・旬を過ぎた作品を探すのが大変すぎる。新作だと10本20本並んでるのが、旧作だと一気に1本になるし、わけのわからんジャンル分けされていることもある。
・Tポイント提携店にエネオスが入っているが、エネオス側の店員はあまり把握してない。2,3回ガス入れるときに聞いたが、いうことバラバラ。このカードではダメですとか、(会計時ではなく)最初にカードを出してくれないとダメです、とか。

あと、研ナオコのCDをおいてください。(むしょうに聴きたくなったのだが、僕が利用するところにはなかったので)

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